ひょんなところから
ちょっと前ですが 映画版 嫌われ松子の一生 を 観たのですが・・・ なんだろう・・・ 本当に嫌われてますね・・・・。 唯 ここまで 不運な 運命を 辿れば ある意味 幸運だろうな とも思える作品でしたな。 大作 と言われた意味が解った様な気がする一品でした。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
ちょっと前ですが 映画版 嫌われ松子の一生 を 観たのですが・・・ なんだろう・・・ 本当に嫌われてますね・・・・。 唯 ここまで 不運な 運命を 辿れば ある意味 幸運だろうな とも思える作品でしたな。 大作 と言われた意味が解った様な気がする一品でした。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
2002年9月11日 アメリカ ニューヨーク 貿易センタービルに航空機が突っ込みました。 そう テロにより 多くの命が 失われました・・・。 今週ですか その内容の映画がやるそうなんですが、 俺もこの事件は正直今でも覚えている・・・。 友人 K氏がニューヨークにて 旅行会社で働いていて この日にニューヨーク観光の朝 バスからこの光景を見たのです。 連絡をして 内容を聞いた所 「正直 なんだったのか 良く分からん 映画の撮影だと思った。 お客さんから どうなってんですか!? と 聞かれたが 俺は 多分映画の撮影ですよ と 答えたよ。」 そうだよな・・・ まず あの光景が 一瞬で理解できる訳が無いよな・・・。
その後 直ぐ テロリストの犯行だとわかり 非常にやり切れない気持ちになった。 テラー(恐怖)を与える人 で テロリスト。 良く誤認で暴力的な革命者みたいに 言われてるが 本意は罪人だ。 戦争を正当とは思わない が テロは 何も変える事は出来んからな・・・。 あまり こういう お話をするべきでは 無いとは 思う が これは 人の自由な主張として とらえて頂きたいのですが。
宗教は 各々が信じる神の為に信仰されているとは思います。俺も神 と言うカテゴリーでは 信じたい方です が 神は信じれば 救われる 訳ではないと思う。 俺の信じる神 と言うのは 御先祖様ですな。 墓参りに行くとやはり 色々思います。 見守っていて欲しい と言う 願いを伝えにも行きますし。 でも 信仰 と言う 物とは 又 別になってしまうが それでも 俺の中では それだけ在れば良い と言う感じです。 神に強制は 必要が無いと思うし 神に御供え物は必要だとしても 神に代行して金を徴収する必要性は全く無いとも思う。 それだけあげて 神に祈り幸福の資格を得てもそれは 只の自己満足に過ぎないと思う。 本当に神を信じるなら 先ず 墓参りからスタートするべきではないかな と 個人的に思う。
人を殺し粛清を果す事は 只の力での萎縮でしかない。 それは 誰にでも言えることだろうとは思う。 戦争は 人の思想や欲 で 衝突する出来事 それは 正義 大儀 等で今でも 三国志 や 日本でも戦国時代 等があり 俺も良くゲームでも本でも読んでます それには その人達の主観が表現されてる が そこに 大きく存在するのは 全く関係の無い方々の死が存在します。 その方々の正義は大儀は 戦争はしないで欲しい 只それだけだと思う。
ダチと仲良くしていても 喧嘩はする でも仲直りを いつの間にかしている そう言った形で 終わる事は 出来ないもんなのかね?
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
西遊記って 今やっているでない。 中国の4大奇書 水滸伝 三国志演義 金瓶梅 そして西遊記 そん中でも 三国志演義と西遊記は本当に有名やね。 俺の西遊記は ドリフの人形の西遊記から 境さん主人公のだったり 色々あったなぁ・・・そういえば ドラゴン○ールも・・・ そうそうアニメでもやっておりました 最遊記という 字も違えば雰囲気も全く違うやつでしたが 中々面白かった。 しっかし 西遊記の話の前に 封神演技があり その後の話なんだよな・・・ ナタ太子がいるし ね。 でも私 仕事でドラマ見れないんだよな・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
一応 文化の一つである 本 と言うのは 俺も よく ではない 決してないのだが 読んでいる。 いつしか 書いたのだが 俺のこと 良くしてくれる 会社の方 だが 又1冊・・・。 ( ´Д`) いつしか 広辞苑サイズの 本 この人に強引に読ませようか・・・。 決して悪い人でないのはよく判る・・・。 ・・・まぁいい。 脱線してしまったが 今やっている 「星になった少年」という 映画を見に行く この作品は 原作が 坂本 小百合さん 「ちび象ランディと星になった少年」 一応 興味があったので 読んでみた かなり ページ数も少なく すらすら読めてしまう。 が 読み終わったあと パタン・・・「うぇえええええ~んん!!!!!!」 クッソ~!! 歳なんか!? 歳なんか!?? 俺の涙腺 こんなに脆かったか!? 畜生!!泣けるじゃねぇか!!! ・・・俺 この映画 人とみに・・・行くんだよな・・・。 泣いたら お笑い物だぞ!!俺!! 絶対にグラサン掛けて行こう!!!
しかし 今日 そんな 感動がぶっ飛んだ 会社の中で 「なんだっけ? なんか 邦画でさ 今やっている象の・・・」 (はっは~ん「星になった少年」のことだな・・・。)と思ったその時!! 「あ~・・・ あれだ! 象になった少年!!! 」 ズルッ・・・
・・・俺の感動 カムバック!!!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日は 映画の日でした そして 神宮花火大会でした どっちを行くかって? そりゃ 仕事着で 花火は見れないでしょ!! ということで 映画に決定! スターウォーズ 普通は行くわな。 しかし あえて 俺は 鋼の錬金術師に! アレは アニメを見てないと 理解できない作品になっておりました。 感想 「結局・・・?」って感じです。
まぁ 俺としては そもそも 錬金術ってのが 何故 ああいう形で 魔法のような扱いになったのかが理解が出来んかった。 でも とある 資料を入手して 錬金術について 見てみたところ どうやら 錬金術=金を作る術 では ないようですな。 漫画でも言っているように 分解 結合 作成等 本当 化学ですな・・・。 その中で やはり 人間を作る事(ホムンクルス)も 当時やっていたみたいだし 不老不死の薬 とやらも 作っていたらしい 昔の人も やはり そういう 科学者はいるもんだ。 しかし この作者は 本当に こういう資料を基に漫画を作ったんだ と言う事が よく分かってきた 漫画家は 馬鹿では出来ないと言う事だな!! うむ!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント